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| 【1.清水寺】 | 拝観時間 6:00〜18:00 ■清水の舞台で有名で、春は桜・秋は紅葉と 四季折々の美しさはとても見応えがあります。 度々の災火を受けた現在の建物は寛永年間(1624年〜44年)に、徳川家光により再建されたものである。 |
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| 【2.銀閣寺】 | 拝観時間 8:30〜17:00 ■東山文化の代表。文明14年(1482年)に義政の遺言によりお寺として完成したものです。銀閣(国宝)は、室町時代の代表的な建築物の一つで、観音殿として質素高貴な意匠であり、東求堂は初期書院作りの遺構です。 |
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| 【3.金閣寺】 | 拝観時間 9:00〜17:00 ■足利義満が応永4年(1397年)に建築。義満の死後、義持がここを禅寺に改め、鹿苑寺と名付けた。金閣(国宝)は舎利殿として建てられたもので、三層 宝形造り、金箔は第二層と第三層の内外ともに施されています。 |
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| 【4.下鴨神社】 | 拝観時間 10:00〜16:00 ■賀茂川と高野川の合流三角州にあり、木々がうっそうと茂った神秘的な雰囲気を秘めている「糺(ただす)の森」を通る。森を抜ける道は、東に「泉川」が透明なせせらぎを造り、西には「御手洗川」がある。 |
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| 【5.上賀茂神社】 | 拝観時間 8:00〜16:00 ■この神社の縁起は「古事記」の世界で、神武天皇の御代 賀茂御祖神(かもみおやのかみ) が奉られたのが始まりです。京都でもっとも古い神社の一つで広い境内には川が流れ、神の降り立つ場所とされています。 |
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| 【6.東寺】 | 拝観時間 9:00〜16:30 ■平安京造営に際し嵯峨天皇から空海が勅賜され、 真言密教の根本道場と定められたのです。五重塔(国宝)は日本の古塔中最大の高さです。本尊は大日如来を中心に総計21体の諸尊によって構成されています。 |
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| 【7.竜安寺】 | 拝観時間 8:00〜17:00 ■細川勝元が建立した禅宗寺院。枯山水庭園が美しく、大殊院には真田幸村の墓があります。庭園の作者は、相阿弥だと伝えられています。境内は広く、「鏡容池」という大きな池の周りを巡るだけで十分に景色を楽しめる。 |
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| 【8.仁和寺】 | 拝観時間 9:00〜16:30 ■宇多天皇が光孝天皇の菩提を弔うために、創建しました。真言宗御室派の総本山で、 門跡寺院の中ではもっとも位が高く、代々法親王が住持してきました。広い境内には金堂、五重塔などの国宝が多く知られています。 |
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| 【9.天竜寺】 | 拝観時間 8:30〜17:30 ■足利尊氏が暦応2年(1339年)、後醍醐天皇の菩提を弔うために 創建した禅寺です。法堂の天井には、鈴木松年の筆による「雲龍図」が描かれています。嵐山を借景とした庭園は、一見の価値があります。 |
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| 【10.二条城】 | 拝観時間 8:45〜16:00 ■1603年に徳川家康が造営した平城で、本丸(重文)と二の丸御殿(国宝)からなり、 絢爛豪華な桃山時代の建築と内装がすばらしい。「二の丸御殿」の正門は、唐門と呼ばれる豪華な門です。 |
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| 【11.西芳寺】 | 拝観時間 指定(要予約) ■120種類もの苔が境内を覆いつくしているところから、別名「苔寺」とも呼ばれる古刹です。上下二段構えの庭園(特別名勝)はすばらしく、 見応えがあります。参拝係宛 問合わせ 075-391-3631 |
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| 【12.西本願寺】 | 拝観時間 5:30〜18:00 ■浄土真宗本願寺派の本山で、広い境内には、伏見城から移築した唐門や、日本最古の北能舞台、 白書院、黒書院、飛雲閣(いずれも国宝)の建築物があります。華麗な桃山文化の粋を今に伝えています。 |
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| 【13.高山寺】 | 拝観時間 8:30〜17:00 ■明恵上人が再興した、山際の境内その物が国の史跡に指定されています。 鎌倉時代を中心とした多数の寺宝を所蔵しており、栄西禅師が中国から持ち帰った茶種を植えたとの言い伝えの、 茶園が今も残っています。 |
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| 【14.醍醐寺】 | 拝観時間 9:00〜17:00 ■秀吉が行った「醍醐の花見」で有名。五重塔(国宝)は京都最古の木造建築で、 天暦6年(951年)に建立されました。境内には100余りの塔、堂、僧房が点在しており、三宝院の表書院(国宝)の他、見所が多く有ります。 |
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| 【15.宇治上神社】 | 拝観時間 8:00〜16:30 ■神社建築では日本最古の本殿(国宝)は、平安時代のもので、拝殿(国宝)は、宇治離宮の遺構といわれる神殿造り風の住宅建築です。もとは宇治神社と一体で平等院の鎮守社とも言われていました。 |
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| 【16.平等院】 | 拝観時間 8:30〜17:00* ■平安の貴族が夢にみた極楽浄土を再現したもので、藤原時代の栄華を今に伝えています。借景式の庭園は四季折々の美しい花が咲き、名勝庭園に指定されています。十円玉の図案になっていることでも知られています。 |
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| 【17.比叡山延暦寺】 | 拝観時間 8:30〜16:30* ■天台宗の総本山。伝教大師・最澄が天台宗を開創してから1200余年にわたり日本仏教の中心として栄えてきました。平安以後、法然、親鸞、栄西、道元、日蓮などの多くの高僧を輩出してきた寺院です。 |
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| あいさに | ときどき、たまに | ||
| あかん | だめ、効果が無い | ||
| あんじょうする | 上手に(丁寧に)行う | ||
| いがむ、いがんでる | 曲がる、曲がっている | ||
| いけず | 悪意を多く含んだ 意地悪 | ||
| いてはる | おいでですか | ||
| いちびる | ふざける | ||
| いなはった | 帰った、行ってしまった | ||
| いはらへん | いない | ||
| いらう | 触る、もてあそぶ | ||
| いらち | 落ち着きのない人 | ||
| いちげんはん | 始めてのお客 | ||
| いらわんといて | 触らないでください | ||
| うつる | 似合う、調和する | ||
| えげつない | あくどい、ひどい | ||
| おっさん | ご住職(発音に注意) | ||
| おはようお帰り | 行ってらっしゃい | ||
| おーきに | ありがとう | ||
| おいでやす | 行く、来る、いらっしゃい(なじみのお客様) | ||
| おいど | お尻 | ||
| おいない | おいで(来なさい) | ||
| おかいさん | お粥の丁寧語 | ||
| おこしやす | 遠方から来られた方への「いらっしゃいませ」 | ||
| おちょくる | からかう | ||
| おぶ | お茶 | ||
| おへん | ありません、〜では無い | ||
| おやかまっさん | お(邪魔)騒がせ しました | ||
| おんばひがさ | 温室育ち | ||
| かく、かいて | 持つ、持って | ||
| かってくる | 借りてくる | ||
| かなん | 嫌です(かなわない) | ||
| かまへん | それで良いですよ | ||
| かんにんえ | ごめんなさい | ||
| きずつない | 気づまりな、辛い | ||
| きばる | 努力する、奮発する | ||
| きやはった | やって来た | ||
| ぎょうさん | 沢山 | ||
| けったいな | へんな、おかしな (怪体な) | ||
| けったくそわるい | 嫌な、いまいましい | ||
| こーてくる | 買ってくる | ||
| ごもくをほかす | ゴミを捨てる | ||
| さら | 新品(未使用) | ||
| さんじます | 参ります | ||
| しとーみ | してみなさい | ||
| しばく | たたく、殴る | ||
| しとーみ | してみなさい | ||
| しぶちん | ケチ、守銭奴 | ||
| しまう、しもといて | 片付ける、片付けておいて | ||
| じゅんさい | (〜な人)いい加減、優柔不断 | ||
| しょうもない | つまらない、くだらない | ||
| しんきくさい | もどかしい、じれったい | ||
| しんどい | 疲れた | ||
| すかたん | 見当外れ、とんちんかん | ||
| せーだい | うんと、精を出して | ||
| せわしない | 忙しい | ||
| せんから | 以前から、昔から | ||
| せんぐり | 次から次へと | ||
| だいじおへん | 差し支えない | ||
| たんと | たくさん | ||
| たんねる | 尋ねる | ||
| ちょちょこばる | かがむ、しゃがむ | ||
| ちょぼちょぼ | 同程度、ぼつぼつ | ||
| でぼちん | おでこ | ||
| てれこ | 逆さま、互い違い | ||
| てんご | 悪ふざけ(する人) | ||
| てんでに | めいめいに | ||
| とろい | 鈍い、のろい | ||
| どんつき | 突き当たり | ||
| なおす | 修理する | ||
| なぶる | さわる | ||
| ななりくそわるい | 体裁が悪い | ||
| なんぎやな | 困ったね(難儀) | ||
| なんばをゆがく | トウモロコシをゆでる | ||
| にぬき | 固ゆで卵 | ||
| ねき | 側(そば)、すぐ近く | ||
| はばかりさん | ごくろうさん(ねぎらい) | ||
| はんなり | 明るく上品な色彩(明るさ) | ||
| ぶっちゃける | うち明ける | ||
| べべたこ(べったこ) | 最後、びり | ||
| へり | 境界線、境目、縁(ふち) | ||
| ほっこりする | ほっとする、落ち着く | ||
| ぼっかぶり | ゴキブリ | ||
| ほたえる | 戯れる、じゃれ合う | ||
| ほとびる | ふやける | ||
| ほな | そうしたら | ||
| まったり | まろやかな口当たり | ||
| まむし | ウナギ、(まむしを食べる) | ||
| もっさい | 野暮ったい、古い | ||
| よーいわんわ | 思いも依らず情けない | ||
| よーけやな | たくさんあるんやね | ||
| よせて | (仲間に)入れて | ||
| ややこしい | かまわない、複雑 | ||
| やつす | 化粧 衣装で 念入りに装う | ||
| わや | 題無し、無茶なこと | ||
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| 烏丸通り | からすまどおり |
| 外良ノ町 | ういろうのちょう |
| 竈辻子 | へっついのずし |
| 壬生川通 | みぶがわどおり |
| 深泥池 | みどろがいけ |
| 藁田 | わらんでん |
| 朱雀通 | しゅじゃくどおり |
| 御室 | おむろ |
| 樵木町通 | こびきまちどおり |
| 車折神社 | くるまざきじんじゃ |
| 勘解由小路 | かげゆこうじ |
| 外畑 | とのはた |
| 直違橋 | すじかいばし |
| 苅萱堂 | かやんどう |
| 先斗町 | ぽんとちょう |
| 椥辻 | なぎのつじ |
| 卓屋町 | しょくやちょう |
| 花遊小路 | かゆこうじ |
| 葭屋町通 | よしやまちどおり |
| 蜻蛉尻町 | とんぼじりちょう |
| 釜座通 | かまんざどおり |
| 卜味金仏町 | ぼくみかなぶつ |
| 芹生 | せりょう |
| 間之町通 | あいのまちどおり |
| 双ヶ丘 | ならびがおか |
| 栂尾 | とがのお |
| 靱屋町 | うつぼやちょう |
| 正親町 | おうぎちょう |
| 西石垣通 | さいせきどおり |
| 小栗栖 | おぐるす |
| 泓 | ふけ |
| 木賊山町 | とくさやまちょう |
| 硲町 | はがまちょう |
| 函谷鉾町 | かんこぼこちょう |
| 榿ノ木町 | はりのきちょう |
| 暗町 | くらがりちょう |
| 後水町 | こうずちょう |
| 出灰 | いずりは |
| 木瓜原町 | ぼけはらちょう |
| 首途八幡宮 | かどではちまんぐう |
| 昆陽野町 | こやのちょう |
| 太秦 | うずまさ |
| 鹿ヶ谷 | ししがたに |
| 韓神社 | からかみのやしろ |
| 天使突抜通 | てんしつきぬけ |
| 款冬町 | やまぶきちょう |
| 膳部町 | かしわべちょう |
| 日暮道 | ひぐらしどおり |
| 御前通 | おんまえどおり |
| 花開院町 | けいかんちょう |
| 坤町 | ひつじさるちょう |
| 九折坂 | つづらおりざか |
| 苦集滅道 | くずめじ |
| 百万遍 | ひゃくまんべん |
| 楳本町 | むめもとちょう |
| 革堂 | こうどう |
| 御幸町通 | ごこまちどおり |
| 上蔵町 | あぐらちょう |
| 佐女牛井町 | さめがいちょう |
| 化野念仏寺 | あだしのねんぶつじ |
| 清和井 | せがい |
| 帷子ノ辻 | かたびらのつじ |
| 櫛笥町 | くしげちょう |
| 不明門通 | あけずどおり |
| 御手洗川 | みたらいがわ |
| 愛宕念仏寺 | おたぎねんぶつじ |
| 八入岡 | やしおのおか |
| 安居院 | あぐい |
| 諏訪町 | すわんちょう |
| 柳馬場通 | やなぎのばんば |
| 雲母坂 | きららざか |
| 馬喰町 | ばくろうちょう |
| 醒ヶ井通 | さめがいどおり |
| 井伊掃部 | いいかもん |
| 沮沢町 | ふけちょう |
| 久我畷 | こがなわて |
| 椹木町通 | さわらぎちょう |
| 艮町 | うしとらちょう |
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| 南北の唄 |
| まるたけえびすにおしおいけ あねさんろっかくたこにしき しあやぶったかまつまんごじょう せったちゃらちゃら うおのたな ろくじょう しちじょう とおりすぎ はちじょう こえれば とうじみち くじゅうおうじでとどめさす |
| 丸竹夷二 押御池 姉三六角 蛸錦 四綾仏高 松万五条 雪駄ちゃらちゃら 魚の棚 六条 七条 とおりすぎ 八条 こえれば 東寺道 九条大路で とどめさす |
| 東西の唄 |
| てらごこう ふやにとみ やなぎさかい たかまのひがしは くるまやちょう からすりょうむろころもしん かまにしおがわで ほりかわのみず |
| 寺御幸 麩屋に富 柳堺 高間の東は 車屋町 烏両室 衣新 釜西小川で 堀川の水 |
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| 鞍馬寺魔王殿 | 650万年前に金星から降臨した魔王尊を祀る | |
| 深泥池 | 霊伝説が多く、付近での自殺者も多い。幽霊タクシーも有名 | |
| 粟田口刑場跡 | 平安京から江戸時代まで約15.000人が処刑された。 | |
| 千本えんま堂 | 本尊として閻魔法王を祀る。平安京時代死者の捨て場だった | |
| 六波羅蜜寺 | 髪の毛の束をつかんだ鬘掛け地蔵、彼岸の庭と、此岸の庭 | |
| 六道珍皇寺 | 篁が冥土に通ったという伝説の井戸が今も有る | |
| 一条戻り橋 | あの世へ続く最後の橋。魔界スポットとしては全国でも有名 | |
| 千鳥ヶ淵 | 渡月橋の西、遊泳禁止にだが、それでも事故が起こる | |
| 小倉池 | 自殺者続出。うっそうとした茂みに覆われていて昼間でも寂 | |
| 清滝トンネル | 車で走っていると女性がボンネットの上に落ちてくる | |
| 安井金毘羅 | 「縁切り祈願」で有名。相手をのろい殺すような 願いが多い | |
| 化野念仏寺 | 昔から風葬地として知られた地で、心霊写真の有名なスポット | |
| 船岡山 | 応仁の乱の戦場跡自殺の名所。風水の四神玄武が住む | |
| 養源院 | 徳川の家臣鳥井元忠が自害、伏見城廊下の板を天井に使用 | |
| 千本釈迦堂 | 市内で最古の国宝。建てた大工の賢妻「おかめ」伝説が有名 | |
| 霊山観音 | 戦没者の冥福を祈るため建造。体内に十二支の守護本尊 | |
| 庚申堂 | 「欲望」が動かないよう、くくりつけられています | |
| 行願寺 | 都七福神の一つ「寿老人」を祭る。幽霊絵馬の伝説が有る | |
| 光清寺 | 浮かれ猫の絵馬で知られる。三味線の音で踊り出す・・・ | |
| 方広寺 | 「国家安康・君臣豊楽」の鐘楼で有名。淀君の霊が現れる | |
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| 魔除け | ||
| 晴明神社 | 阿部清明を祀る魔除けの神社。 | |
| 極楽浄土 | ||
| 千本えんま堂 | 冥土の裁判官、えんま様をお祀りしています。 | |
| 縁結び | ||
| 地主神社 | 恋の悩みを解決してくれる小さな神社。 | |
| 須賀神社 | 「懸相文売り」と言う行事が面白い。 | |
| 矢田寺 | 大和郡山にある矢田寺の別院として平安遷都の折に建造 | |
| 野宮神社 | 恋の願いがかなう。嵯峨の散策でははずせないポイント | |
| 幸神社 | 幸せになる、縁結びの小さな神社。御所の鬼門を護る役目 | |
| 濡髪堂(知恩院) | 「濡れる」が男女の情事に結びついて濡れ場をまとめる神 | |
| 浮気封じ | ||
| 櫟谷七野神社 | 宇多天皇の皇后が離れていった天の心を取り戻そうとした。 | |
| 恋文上達 | ||
| 小野随心院 | 伝説の美女小野小町をまつる寺。 | |
| 悪縁切り | ||
| 橋姫神社 | 平安の頃、嫉妬深い女が夫の愛人を鬼女となって呪い殺した | |
| 安井金比羅宮 | 男女関係、病気、貧乏等、悪縁を切る。 | |
| 鉄輪の井戸 | 井戸の水を目指す相手に飲ませると後くされなく縁が切れる | |
| 願い事 | ||
| 鈴虫寺 | どんな願い事でも一つだけなえてくださる | |
| 病気平癒 | ||
| 石地蔵 | 病気平癒の願をかけ、お地蔵様の釘を抜いて痛みを取る | |
| ぬりこべ地蔵 | 伏見稲荷大社の社殿との間の細い通り き目があるという。 | |
| 粟嶋堂 | 婦人病にご利益あり。人形供養も。 | |
| 疫病退散 | ||
| 今宮神社 | 不思議な石「阿保賢(あほかしこ)さん」 | |
| 商売繁盛 | ||
| 恵比寿神社 | 「商売繁盛で笹持ってこい」のかけ声で賑わう(福笹発祥) | |
| 学問の神様 | ||
| 北野天満宮 | 菅原道真を祀った神社。合格祈願、学問成就の願い | |
| 電波の神様 | ||
| 電電宮(法輪寺) | 十三詣りで子供が知恵を授かりに参詣する風習がある | |
| スポーツ上達 | ||
| 白峯神社 | 境内にある鞠の精大明神が、和歌と蹴鞠の宗家である | |
| 芸事上達 | ||
| 誓願寺 | 歴史は古く飛鳥時代の創建。 | |
| 車折神社 | 芸能成就、約束、借金の回収。小石にお願い事を書いて祈る | |
| 美人祈願 | ||
| 泉涌寺 | 美人になります。貴妃観音は、美人祈 | |
| 安産・子守り | ||
| わら天神 | 安産のご利益で信仰を集める神社。安産の神さん | |
| 染殿地蔵 | 安産の腹帯を授かりに行きます。 | |
| 三宅八幡宮 | 夜泣き、カンの虫などの子供の病気や安産に霊験あらたか | |
| 運気上昇開運 | ||
| 鞍馬寺 | 仙人のような姿とされ、光背は木の葉でできていると伝える。 | |
| 貴船神社 | 玉依姫なる神が黄色い船に乗り鴨川をのぼって船を留めた | |
| 子宝 | ||
| 岡崎神社 | ウサギが多産な事から超さず毛の神として人気があります。 | |
| 掛売り集金 | ||
| 赤山禅院 | 赤山大明神は、皇城の表鬼門の鎮守 | |
| 安産 | ||
| 梅宮大社 | 授子の神(血脈相続の神)としておまつりされました。 | |
| 夜泣きかん虫 | ||
| 剣神社 | こどもの健康の護神として霊験あらたかと言い伝えられる | |
| 世継 | ||
| 上徳寺 | 良い世継が授かるとの評判が高く、子授け、安産、息災祈願 | |
| 東寺 | 国家鎮護の密教寺院という意味合いが込められている。 | |
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